観光客から人気のフィリピン・セブ島のお土産とは?!

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フィリピン・セブ島はリゾート地として数多くの観光客が訪れる有名な観光名所。そんなセブ島有名なお土産とは?

スーパーで売り切れが続くセブのドライマンゴー7D

そう、セブと言えば南国。南国では、美味しいフルーツが有名でその中でもセブ島ではマンゴーが有名です。日本では宮崎マンゴーなどが有名で少し高いイメージがかなり強いですがセブ島では、ショッピングセンターで1キロ200円前後で購入可能です!

Mango

輸入規制により一般の観光客は生の果物を日本へ持ち帰る事ができません。それで、日本人観光客に大人気なのがセブのドライマンゴー7D(セブンディー)。セブに行かれたことがある人は一度は見かけたことがあるのではないでしょうか。

1個70ペソ(100グラム)から買うことができ、日本円で200円ぐらいでリーズナブルな値段で購入することが出来、セブのお土産といえば7Dのドライマンゴーで決まりですね!実は日本でも買うことが出来ますが日本で買うと倍額します^^;

量が多いタイプのもあり、132ペソ(200グラム)で購入可能です!

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左にあるのはマンゴーネクター1つでなんと8ペソ!日本円で20円ちょっとの値段でかなり人気です!また、写真にはないですが私がおすすめなのはドライマンゴーをチョコレートをコーティングしたチョコドライマンゴーです!セブ島の空港のチェックインの前のショップでも購入可能なので見てみて下さい。

セブにある見学できるマンゴー工場

フィリピン全土からマンゴーがセブにある工場に運ばれ、製品化されています。その数毎日850トン(約700万個)!アメリカ・カナダには毎日20トンのドライマンゴーを出荷しており、ドライマンゴーだけでなく、ジュース・ピューレ、マンゴー味のお菓子など、新製品が次々に出ています。ローソンやミニストップなど日本へのオリジナル商品も増えています。フィリピンの産業を支えるマンゴー工場見学をすることが出来ます!

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実は、日本の店で並んでいるマンゴー系の商品はフィリピンから輸入をしているものかもしれませんね!

セブ島に行ったら美味しいフレッシュなマンゴーを食べて、お土産に7Dのドライマンゴーを買ってみてはいかがでしょうか。

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