カナダ留学

2年間のカナダ留学で何が学べるのか?かかる費用や学習ポイントを解説

2年間のカナダ留学で何が学べるのか?かかる費用や学習ポイントを解説
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2年間のカナダ留学ではどんなスキルが身に付く?留学方法や必要な費用について詳しく教えて欲しい!
Tomomi
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こんにちは!English WithライターのTomomiです!海外で生活をしながら、英語に関する記事を書く仕事をしています。

英語圏であり教育機関のレベルが高いカナダは、語学留学先として最も人気のある国のひとつです。自然が豊かで治安も良く、のびのびとした環境で英語を学びたい方にピッタリな国だと言えるでしょう。

カナダ留学には幅広い選択肢があり、期間も短期から長期まで自分の目的や希望に合わせて選べるのが特徴です。短期留学はもちろん、ワーキングホリデー制度や専門学校などもあるので、2年間の長期留学にも適しています。

英語力をじっくり伸ばしたい方には長期留学がおすすめですが、「2年間でどのくらいの効果があるの?」「必要な費用はどのくらい?」と詳しく知りたい方も多いのではないでしょうか。

そこで今回の記事では、2年間のカナダ長期留学に関する情報をまとめました。2年間のカナダ留学の効果や方法、かかる費用について詳しく解説していくので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

2年間のカナダ留学ではどんなことが学べるのか?

最初に、2年間のカナダ留学でどのようなことが学べるのかを紹介していきます。

2年間じっくりカナダに滞在することで、短期留学では得られない学習効果とスキル取得が可能です。

具体的には、以下の3つが挙げられます。

2年間のカナダ留学で学べること【3選】
  1. 英語力が伸びる
  2. 問題解決能力が身に付く
  3. 国際的な視野が広がる

順に詳しく解説していきますね。

1.英語力が伸びる

1.英語力が伸びる一番大きな留学効果は、英語力の向上です。

教育水準の高いカナダでは語学学校の質が高く、長期で学校に通うことで流暢で正しい英語が身に付きます。

また、学校以外でも2年間カナダで生活し、日常の中で毎日英語を使うことで、リスニング力とスピーキング力の大幅な向上も期待できます。ネイティブの英語に触れながら自然な表現や正確な発音、豊富なボキャブラリーを習得できるのもカナダ長期留学の魅力です。

さらに、カナダではワーキングホリデー制度やインターン制度などを利用して現地で働くことも可能なので、そうした就労経験も英語力向上に大きく役立ちます。

2.多様なことに挑戦できる

2.多様なことに挑戦できる2年間という長期で滞在することで、短期では難しい様々なことに挑戦できるのも大きなメリットです。

具体的には、ワーキングホリデーやインターンシップ、専門学校への通学、ボランティアなどが挙げられます。語学学校に通うだけでなく、現地で実際に働いたり専門スキルを学んだりと選択肢がより広がるため、英語以外のスキル取得が可能です。

3.国際的な視野が広がる

3.国際的な視野が広がる最後に、国際的な視野が広がることが挙げられます。

2年間という長期で滞在することで、カナダの歴史背景や文化、政治情勢などの理解が深まります。また、日本とカナダの状況を比べたり、カナダから見る他国との関係などを知ることで、国際情勢について考える力も養われるでしょう。

さらに、現地に住むカナダ人や外国人留学生とじっくり友好関係を築ける点も2年間の長期留学のメリットです。

移民が多いカナダには様々なルーツを持つ人達が生活しているため、国際色豊かな人脈を築くことができます。異なる文化や価値観を持つ友人とのコミュニケーションを通して、多様性への理解や新たな価値観の発見にも繋がるでしょう。

2年間カナダ留学を実現するための方法

2年間のカナダ留学には様々なメリットがあり、「キャリアに活かせる英語力を身につけたい」「グローバル人材としてスキルを磨きたい」という方におすすめです。短期では得られない経験やスキルを身につけることで、将来の夢や目標達成に活かせるでしょう。

ここからは、そんな2年間のカナダ留学を実現するための具体的な方法について解説していきます。

留学と聞いてすぐに思い浮かぶのは語学学校ですが、2年間であればその他の選択肢も豊富です。今回は語学学校に通う以外の方法について詳しく紹介していくので、ぜひ参考にしてみてください。

2年間のカナダ留学を実現するための方法【3選】
  1. ワーキングホリデー
  2. コミュニティカレッジ
  3. Co-op留学

1.ワーキングホリデー

1.ワーキングホリデーカナダの長期留学で一般的なのが、ワーキングホリデーです。カナダのワーキングホリデービザには就労制限がなく、現地でまとまった収入を得られるので長期留学したい方におすすめな方法です。

最初は学生ビザを取得して語学留学をし、英語力を身につけてからワーキングホリデービザに切り替えれば2年間の滞在ができます。現地で実際に働いてみることで、英語力の大幅な向上や学校だけでは得られない経験を積むことが可能です。

注意点は、カナダのワーキングホリデービザは1年と決まっており延長不可である点、年齢制限があり18〜30歳でないと申請ができない点です。ワーキングホリデー後に学生ビザに切り替えることも可能なので、自分の目標ややりたい事に合わせて留学プランを検討してみましょう。

こちらの記事では、カナダ留学でおすすめのアルバイトについて詳しく紹介しています。ワーキングホリデービザを検討している方は、参考にしてください。

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2.コミュニティカレッジ

2.コミュニティカレッジコミュニティカレッジという2年制の学校への通学も、カナダ長期留学におすすめの方法です。

コミュニティカレッジはカナダの各州の政府が運営している公立の教育機関で、日本の短大や専門学校のような学校です。

このコミュニティカレッジには、4年制大学への編入を目指す「大学編入コース」と、専門スキルを学ぶ「職業訓練コース」があります。

職業訓練コースには多様なプログラムが用意されており、ビジネス・科学・工学・看護学・会計・ウェブデザインなど幅広い選択肢の中から自分の専門性に合わせて学べるのが特徴です。

期間はプログラムによって異なりますが、サティフィケート取得コースであれば3〜9ヶ月、短期大学卒業資格プログラムは1年半〜2年間で修了します。

専門知識やスキルを身につけ、留学後のキャリアにも活かせるので、「留学を通してキャリアアップを目指している」「留学で英語以外に専門スキルを身につけたい」という方におすすめです。

ただし、コミュニティカレッジへの入学には一定以上の英語力が求められます。英語力に自信がない場合は、最初に語学学校に通ってカレッジへ出願する、もしくはカレッジが提供する英語コースを受講してから職業訓練コースもしくは大学編入コースに進学するのがおすすめです。

3.Co-op留学

3.Co-op留学Co-op(コープ)留学とは、学校に通い授業を受け、学んだことを活かして有給インターンに挑戦できるプログラムです。

このプログラムでは、「英語学習→専門知識・スキルの学習→有給インターンシップ」の3段階になっており、勉強と就労がセットになっています。

私立の専門学校もしくはコミュニティカレッジに通い専門知識やスキルを学び、それを活かして就労するのが特徴。知識の習得だけでなく就労経験を積むことができ、スキルアップ・キャリアアップを目指せます。

また、インターンは報酬が発生するので、収入を確保できるのも大きなメリットです。授業の受講期間中でも就労が可能なので、「2年分の留学費用を用意するのが難しい」という方でも挑戦しやすい留学方法です。

さらにCo-opプログラムにはワーキングホリデーのような年齢の上限がなく、18歳以上であれば申請が可能です。また、何度でも利用可能で就学期間の規制もなく、授業のプログラムは自由に選択できます。

2年間のカナダ留学を効果的に過ごすための3つのポイント

2年間のカナダ留学で学べることは多いですが、長期で滞在していると中だるみや遊び優先の生活になってしまい、帰国後「もっと頑張ればよかった…」と後悔してしまうケースも少なくありません。

せっかくのカナダ長期留学で失敗しないために、意識しておきたいのが以下の3つのポイントです。

2年間のカナダ留学を効果的に過ごす3つのポイント
  1. 留学前に英語力を高めておく
  2. 友人をつくる
  3. 学習時間を管理する

1.留学前に英語力を高めておく

1.留学前に英語力を高めておくまず一つ目が、留学前にできるだけ英語力を高めておくことです。

留学は英語力向上にとても効果的な手段ですが、留学をスタートしてすぐに英語力が伸びるわけではありません。ゼロからのスタートだと、せっかくカナダに留学しても授業の内容が理解できなかったり、基本の文法や語彙の学習に時間を取られてしまったりと学習効果が下がってしまいます。

また、そのような状態だと「授業についていけなくてつまらない」「友達ができない」「生活するのが難しい」と、留学中の挫折やストレスにも繋がりやすいです。

限られた時間の中で留学効果を最大にし、充実した留学生活を送るためには、事前の英語学習が欠かせません。基本の英語力がある状態で留学に臨めば、授業の理解度が上がりますし、話す・聞くといった実践的なコミュニケーションに集中できます。

さらに、英語力の土台ができていれば語学学校に通う時間を最小限に抑え、カレッジやインターンなどステップアップしたプログラムへも参加しやすくなります。

留学を決めたら渡航日までできるだけ英語学習を行い、英語力アップを目指しましょう。

2.友人をつくる

2.友人をつくる次に、留学先で友人をつくることが挙げられます。

英語力を伸ばすためには、授業以外の時間でもたくさん英語を使うことがポイントです。友人を作って英語で毎日コミュニケーションを取ることで英会話の上達スピードが上がります。

また、異なる文化圏の友人との交流は、多様な価値観に触れられる貴重なチャンスです。日本とは違う文化や慣習、考え方を知ることは今後の人生にとってプラスの影響を与えるでしょう。

さらに、現地に友人がいれば学校や仕事、カナダでの生活に関するリアルな情報を得られます。人からの紹介で仕事が見つかったり、ボランティアに参加したりと、現地での人脈は様々なシーンで役立ちます。

3.学習時間を管理する

3.学習時間を管理する最後に、留学中に自習時間をきちんと管理することも重要なポイントです。

授業以外でも予習・復習を行うことで内容の理解度や定着度が上がり、英語の上達スピードが上がります。

しかし、自己学習が大切と分かっていても、授業を受けているという満足感から後回しになってしまったり、楽しいカナダ生活で遊びが優先になってしまったり、なかなか思うように進まないことが多いです。

そうした失敗を回避するために、予め自習時間を確保しておくことがポイントです。「時間ができたらやろう」ではなく、「夜寝る前と朝起きてすぐの時間で自習する」などルールを決めておくと取り組みやすくなります。

留学中は楽しいことも多いですが、勉強と遊びのメリハリをつけることが重要です。「気づいたら2年経ってしまった」とならないよう、自己管理をして留学成功を目指しましょう。

2年間のカナダ留学かかる費用を項目別に解説

2年間のカナダ留学の効果と方法、成功のポイントをお伝えしていきました。2年間の長期カナダ留学はメリットがたくさんあり、「挑戦したい!」という方も多いのではないでしょうか。

しかし、長期留学となると気になるのが費用ですよね。最後に、2年間のカナダ留学でかかる費用について項目ごとに紹介していきます。

また、留学中にアルバイトなど就労する場合は現地での収入もあるので、そちらもあわせて解説していきますね。

2年間のカナダ留学にかかる費用
  1. 航空券・保険など
  2. 授業料
  3. 生活費
  4. 見込める収入

1.航空券・保険など

1.航空券・保険などカナダへの往復航空券の相場は12〜30万円ほどです。シーズンや到着地によって航空券の価格は異なります。「できるだけ安くチケットを買いたい」という方は、価格比較サイトを使って各航空会社のチケット代金を比較してみるのがおすすめです。

続いて、海外保険料の目安は2年間で40〜60万円ほどです。留学中の事故やトラブル、体調不良に備えて海外保険は必ず入っておきましょう。保険の種類や補償内容によって値段は変わるので、自分に合ったものを選ぶことが大切です。

その他、ビザ申請には以下の申請料がかかります。

ワーキングホリデービザ ビザ申請料:261ドル
登録料:85ドル
学生ビザ ビザ申請料:150ドル
登録料:85ドル

語学学校に申請を代行してもらう場合などは別途手数料がかかります。

2.授業料

2.授業料次に、2年間のカナダ留学で必要な授業料を見ていきましょう。

授業料は、どのような学校にどれくらい通うかで費用が変わります。

語学学校費(1年) 270〜350万円
カレッジの学費(2年) 300〜350万円
Co-op留学の学費(2年) 200〜250万円

上記には入学金・登録料・教材費を含めて計算しています。

学校によっては定期的に割引キャンペーンを実施していることもあるので、そうしたお得な時期を狙って申し込むのもおすすめです。また、留学エージェントを通すことで割引価格が適応されることもあります。

3.生活費

現地でかかる生活費は、主に家賃・食費・交通費・インターネット代・娯楽費、加えて日用品代や美容室代などの雑費です。

まず家賃についてですが、一般的なのが語学学校に通っている間は学校が手配したホームステイ先に滞在し、その後シェアハウスに移るというパターンです。家賃はエリアによって異なる他、家の広さやシェア人数によって変わります。

ホームステイの場合は1ヶ月で10〜15万円ほど、ルームシェアであれば1ヶ月5万円前後が相場です。

食費に関しては、自炊をした場合の1ヶ月の食費の目安は3〜5万円程度。カナダは日本より物価が高く、外食が多くなれば出費が大きくなります。

2年間の留学でかかる生活費の目安は300〜650万ほど。内訳は以下の通りです。

家賃 150〜250万円
食費 70〜120万円
交通費 20〜40万円
インターネット代 10万円
その他(交際費・娯楽費・雑費など) 100〜300万

滞在に必要な費用は個人差が大きく、カナダでどのような生活をするかによって変わります。できるだけ費用を抑えたい場合は、家賃や食費を抑えることで節約が可能です。

4.見込める収入

4.見込める収入ワーキングホリデーや有給インターンをした場合、現地で収入を得られます。

カナダの最低賃金は州ごとに定められており、大体15カナダドル前後です。また、カナダはチップ制なので時給以外にチップ収入があります。

現地で得られる収入は職種や働く時間によって異なりますが、目安は以下の表の通りです。

ワーキングホリデー(1年) 150〜300万円
Co-op(1年) 220万円〜350万円
Co-op(2年) 300万円〜550万円

以上の収入を支出から差し引くと、2年間のカナダ留学で必要な費用は100〜300万円ほどに抑えられます。

しかし、現地ですぐに仕事が見つかるとは限らないので、職探し中の期間なども考慮して余裕を持った費用を用意しておくことが大切です。

まとめ:2年間のカナダ留学は英語力向上に効果的!自分に合った方法で留学を叶えよう

今回の記事では、2年間のカナダ留学の効果や方法、必要な費用についてお伝えしました。

2年間という長期で留学をすることで、腰を据えて英語学習に専念でき、現地で働くなど短期留学では難しい経験も可能です。

留学方法は、語学学校以外にワーキングホリデー、カレッジ留学、Co-op留学があり、英語力だけでなく専門スキルを磨くこともできます。

留学に必要な費用はどのような留学をするのか、またカナダでの滞在スタイルによって大きく異なるので、自分の留学目的や将来の目標に合わせて予算を組むことが大切です。複数の選択肢を比較しながら、自分にピッタリのプログラムで留学を叶えてみてくださいね。

「どんな留学方法が自分に合っているかわからない」という方は、留学エージェントの利用がおすすめです。エージェントに相談をすることで、自分にピッタリの留学プログラムを提案してもらえますし、エージェントによっては現地でのサポートも受けられます。

多くのエージェントでは無料相談を受け付けているので、興味のある方は一度申し込んでみると良いでしょう。カナダ留学におすすめのエージェントについては、こちらの記事で詳しくまとめています。気になるエージェントをピックアップしてみてくださいね。

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また、留学前にできるだけ英会話力を上げたい場合は、コスパの良いオンライン英会話も検討してみましょう。

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執筆者
Tomomi
オンライン英会話で英会話を身につけ、日本企業の営業職からWebライターに転身。自身の学習経験をもとに英語関連の記事執筆をしています。2020年にメキシコシティに移住、現在スペイン語を勉強中です。
編集責任者
池谷 翔太
English With編集長。アメリカの大学に正規留学。外資系旅行会社・留学エージェントでの実務経験を経て英会話講師、中日ドラゴンズのプロ野球選手の専属通訳なども経験。現在はEnglish With編集長を務める。取材・受講した英会話スクール・サービス数は50社、比較検証したサービスは100を超える。
監修者
吉田 和史
English With代表&コンテンツ管理最高責任者。英語教育系会社で語学留学カウンセラーとして300名以上のカウンセリング、オンライン英会話・英会話スクール事業立ち上げを経験。その後、RIZAP ENGLISH取締役、MeRISE英会話執行役員CMO、英語学習アプリ会社取締役COOとして活動経験あり。現在は、英語学習サイトEnglish With代表を務める。体験・受講した英語系サービスは20社、比較検証したサービスは100を超える。
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