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子供の英語学習におすすめのアプリ10選【メリット・デメリット】

子供の英語学習におすすめのアプリ10選【メリット・デメリット】
英語学習ができる子供向けのアプリを探しているけど、たくさん種類があってどれが良いのかわからない。子供が楽しめるように作られたおすすめの英語学習アプリはどれなんだろう?
ショーン
ショーン
こんにちは!学生時代にアメリカで英語を学び、現在は1児のパパでもあるショーンです。当サイトEnglish Withを運営しながら、英語学習に関わるライターをしています!

今回は、アプリを使ってお子様に英語学習をさせたいと考えている親御さんに向けて「おすすめの英語アプリ」を紹介していきます。

僕も子育て中ですので気持ちがわかるのですが、お仕事や家事をしながら子供に英語を教えるのって大変ですよね?

そのため多くのご家庭では「英語学習アプリ」を活用して効率的に子供が英語に触れる機会を増やしています。

子供教育に特化した優秀なアプリであれば、ガイドラインがしっかりしており子供が楽しめるように作られているので安心ですが「じゃあ実際にどんなアプリがおすすめかどうか」は中々見極めるのは難しいもの。

そこで今回は、英語教育に詳しい子育て中の僕を含めてEnglish With編集部が、子供向けの英語学習アプリを徹底リサーチ。

プロの目線から「おすすめできる英語学習アプリ」のみを厳選してまとめました。その他、子供がアプリを利用するにあたって「注意しておくべき点」なども詳しくお伝えしていきます。

こんな方におすすめの記事
  • 「子供が英語学習アプリを使うメリット・デメリットを知りたい」
  • 「子供にアプリを使わせる際に気をつけるべき点を知りたい」
  • 「どんな学習アプリがおすすめなのか知りたい」
ショーン
ショーン
アプリを使った英語学習は正しく使えれば、子供の英語力向上を見込めますし、親御さんの家事やお仕事のお助けアイテムにもなってくれます。

お子様の年齢や英語レベルに合った英語学習アプリをこの記事を読んで理解し使ってみましょう!

子供向け英語学習アプリを使うメリット

子供向け英語学習アプリを使うメリット今や大人も子供も当たり前のようにスマホやタブレットのアプリを使っていますが、子供向け英語学習アプリを利用するにあたりどんなメリットやデメリットがあるのでしょうか?

おすすめの英語学習アプリを見る前の基礎知識として順にチェックしていきましょう!

子供向け英語学習アプリを使うメリット
  • 場所を問わずにどこでも英語学習ができる
  • 無料・微課金で英語を学べる
  • 親子で一緒に英語を楽しめる

場所を問わずにどこでも英語学習ができる

子供向け英語学習アプリを使う大きなメリットとしては、どこでも好きな場所でアプリを開けば学習ができるということです。絵本やおもちゃを毎回持ち歩くよりも楽ですぐに使えます。

  • 「公共の場で子供が静かにならない」
  • 「列に並んでいるとすぐ離れて歩き回ってしまう」
  • 「在宅で仕事をしているのに子供が構ってくる」

等で悩んでいる親御さんにとっては、子供に英語学習アプリを使うことで注意を引くこともでき、楽しんで英会話に集中してくれるかもしれませんね。

無料・微課金で英語を学べる

子供向けの英語学習アプリは、無駄な課金が少なく「無料で利用できる」ものが多いため始めやすいのが特徴的。

大人が使うようなアプリでは頻繁に「10秒程度の広告宣伝」が入ることもありますが、子供向けのアプリはあまりそういった過剰な広告が入ることはありません。

もちろん、一部アプリ内で課金をすることで広告排除ができるものもありますが、数百円程度で解除できるので教育費にかかるコストとして捉えれば高くはないはずです。絵本やおもちゃを買うよりもはるかに安く使えますよね。

ただ、子供は色々なものに興味を持つのでアプリを使っていてもすぐに飽きてしまうかもしれません。アプリを使い始めたけど1日で使わなくなることもあるでしょう。その際にも、アプリをアンインストールして新しいアプリをダウンロードして使えば良いのでそこまで手間はかからないかと思います。

親子で一緒に英語を楽しめる

英語アプリの中には、子供が1人で楽しめる内容のものもありますが「親子で一緒に学習できるアプリ」も多く存在します。

例えば、映像を見て流れてくるイラストを親御さんが英語で答えて子供が続けて発音するゲームや、子供の発音を親が聞いて正解・不正解か進めていくアプリなど様々。

子供も一人でアプリを使って学習するよりも、一緒に楽しんでくれる相手がいればより興味が湧くと思いますし、親子で学べるアプリで共に成長できるのは良いですよね。

子供の英語学習にアプリを使うデメリット

子供の英語学習にアプリを使うデメリット英語学習アプリは正しく使えれば効果的ですが、場合によってはデメリットになってしまう点もあります。1つずつ確認していきましょう。

子供の英語学習にアプリを使うデメリット
  • 使いすぎは集中力の低下に繋がるおそれがある
  • スマホ依存などになる可能性がある
  • 親子でいる時間が減ってしまう

アプリの乱用は集中力の低下に繋がる恐れがある

何か物事に集中できる力は大人になっても大事なスキルなので育んでいきたいですが、子供の頃から様々なアプリを使いすぎることで「すぐに飽きてしまう子供」に育ってしまう可能性があります。

ここで伝えたいことは、アプリを使うことが悪いのではなく「子供が飽きた原因や理由」を親御さんが理解しているかのか。わからなければ子供に聞いているか。などを理解しておくことが最も重要です。

1つのことに集中できる力が育まれないと「やりぬく達成感」や「頑張った実感」を感じることがなく成長してしまう恐れがあります。そのため、子供が飽きたからすぐに違うアプリで気をそらせるような使い方はしないように注意しましょう。

スマホ依存などになる可能性がある

近年、大人でも隙あらばスマホを見てしまう「スマホ依存症」になっている方は多く社会問題にもなっていますが、それは子供にとっても同じことです。

一般的に、2歳以下の子供にはアプリやテレビを含むメディアへの接触は「1日2時間以下」と言われています。

英語アプリは教育コンテンツとしては優秀ですが、子供にとって刺激的な配色や音楽が流れます。興味を引き楽しめると言う点ではメリットですが、使いすぎると依存する可能性が出てくるので注意しましょう。

親子でいる時間が減ってしまう

英語学習アプリを子供に見せておくことで自然に一人でも遊んでくれるようになるかもしれませんが、裏を返せば「親子の時間が減ってしまう」ということにもなります。

先ほどの、アプリを使用しすぎる注意点と同じく、一緒にアプリを使ったり、アプリの内容に関して話をしてみたりすることで、共通点を増やし親子の時間を意識的に作るのは大事なことですね。

子供に英語学習アプリを使わせる際に押さえておきたい点

子供に英語学習アプリを使わせる際に押さえておきたい点ここまで、子供が英語学習アプリを使うメリット・デメリットについて説明してきましたが、次に「アプリを使用する際に意識しておきたいポイント」を3つご紹介します。

英語アプリを使う際に「心がけておきたいルール」として読んでいただければと思います。

子供に英語学習アプリを使用する際に意識しておきたいポイント
  1. 使用時間を決める
  2. 親がアプリを選んで使わせる
  3. スマホ以外の教材やおもちゃも使わせる

1. 使用時間を決める

学習効果の高い英語学習アプリは、使い勝手がよく子供も楽しく英語を学べますが、使いすぎはよくありません。

先ほどもお伝えしたように、0~2歳の子供がメディア(テレビやアプリ)を見ても大丈夫な時間は2時間以内とされています。

アプリを長く使用することで、視力低下や学力低下のリスクもありますが、親子でコミュニケーションが減り子供の心の発達に悪影響を及ぼしかねないということです。

そのため、まずはお子様に使用させる前に「アプリを使える時間」をあらかじめ決めることをおすすめします。

例えば「電車での移動時間だけ」「家事を済ませる間だけ」など、ルールを決めたら子供と約束をしてから使います。この約束事は親子ではっきりと決めて破らないように意識しておきましょう。

また、スマホやタブレットから「アプリの使用制限」を設定することもできるので自動的に子供が使えなくする方法もあります。

iPhoneであれば「スクリーンタイム」、Androidであれば「ファミリーリンク」という機能を使い時間制限の設定を各アプリにつけることが可能です。

2. 親がアプリを選んで使わせる

「子供がどんなことに興味があるのか?」「どんな英語学習に興味を持ってくれるのか?」は親御さんが一番よく知っています。

そのため、英語学習アプリに関しても興味のありそうな内容のものがあれば、親御さんが探して選んであげることをおすすめします。

「学習の合間に無駄な広告が入らないか」「子供の英語レベルに適しているか」などを事前にチェックしておくのも良いですね。

特に、これから英語に触れている子供たちにとって英語は未知の言語です。全く内容がわからなくて興味や関心がなくなってしまっては継続して学ぶことは難しいでしょうし、嫌いになってしまうかもしれません。

子供が他のアプリに目移りしないように対策をするという意味でも、利用する英語学習アプリを指定して使わせてあげましょう。

3. アプリ以外の教材やおもちゃも使わせる

英語学習アプリを利用することは子供にとっても効果的ですが、それ以外の教材やおもちゃを使って学ばさせてあげるのもおすすめです。

なぜおすすめなのかの理由の1つとしては「アプリだけの英語学習では実際に触って学べない」からです。

子供の時期は五感が発達しているので色々なことをどんどん吸収します。アプリを使った英語学習だけでは基本的に「視覚・聴覚情報」を使って英語を理解するだけになってしまいます。

本のページをタッチして英語を学べるものや、おもちゃに触れて学ぶということも子供の学習には効果的ですので、アプリと並行しさせて使用するするようにしましょう。

また、アプリを長時間使わせないような工夫として他のアイテムを用意しておくのも、長時間の移動などにも使えるので良いですね。

おすすめできる子供向け英語学習アプリ10選

ここからは「子供向け英語学習アプリ」を特徴別に紹介していきます。

お子様の年齢によって使える・使えないアプリがありますので「対象年齢」や「アプリの特徴」を確認しながら合ったものを選んでいきましょう。

Pinkfong(ピンキッツ)

Pinkfong(ピンキッツ)
おすすめ度
対象年齢 0~8歳
アプリ内課金 有り

ピンキッツは海外で有名な子供向け英語学習アプリで、好奇心旺盛のオリジナルキャラクターであるキツネのピンキッツと一緒に英語表現を学んでいきます。

アプリのダウンロード数は1.5億と世界中で使われているピンキッツですが、学べる内容も豊富で、動物の歌・恐竜の歌・ABCの歌・乗り物の歌などお子様の興味に合わせたコンテンツを選ぶことも可能です。

さらに、ピンキッツのアプリ内では「デジタル絵本」や「オリジナルアニメ」を視聴することもでき、聞き流し英語学習のお共としても活躍してくれるのでしょう。

Pinkfongの公式サイトをチェック!

Fun English 英語学習

Fun English 英語学習
おすすめ度
対象年齢 3歳~
アプリ内課金 有り

Fun Englishは教育専門の監修者たちによって作られた子供向け英語学習アプリで、子供教育アプリの受賞歴もあります。

プレスクール(幼稚園)から小学生まで学べるコンテンツがたくさん用意されており、ゲーム感覚でオリジナルキャラクターと共にレッスンをおこないます。

レッスン別のアクティビティで各ステージでは子供がよく使うような基礎的な英単語を覚え、いくつかの文脈で単語を紹介し学習していくという内容。

アプリ内で話す英語は「男性」「女性」そして「アメリカンイングリッシュ」「ブリティッシュイングッシュ」両方のアクセントで話してくれます。

また、Fun Englishでも子供の安全を考慮して「無駄な広告」が入らない設定になっているのも安心。

しっかりと作り込まれた幅広い年代に使えるおすすめ英語学習アプリです。

Lingokids 子供向け英語

Lingokids 子供向け英語
おすすめ度
対象年齢 2~8歳
アプリ内課金 有り

Lingokids 子供向け英語は、2~8歳を対象年齢とした英語学習アプリで、数字やアルファベットなど小さな子供にとっても学びやすいトピックから始められます。

収録されている単語数は3,000以上で60パターンの異なるトピックから学習が可能。

Lingokidsで学べる英語知識(一例)
  • 数字
  • アルファベット
  • 動物
  • 食べ物
  • 英語のコミュニケーション方法 など

さらに、Lingokidsには広告が無いので子供に安全。一人で遊ばせることもできますね。

ウニウニABC

ウニウニABC
おすすめ度
対象年齢 4歳~
有料アプリ 490円

ウニウニABCは、人工知能として作られた「ウニウニくん」と様々な場所で学ぶ英語のやりとりを通じて英会話を身につけられる学習アプリです。

画面上に写っているアニメーションをタップすることで、タップした物が英語でリアクションをしてくれるので、動きを目で追いながら耳で英語を理解します。

ABCのアルファベットや英語独自の発音が学べるフォニックス学習を元に英会話を学べる内容ですので、英単語がある程度わかるお子様(4歳~)が対象になります。

1つ1つが動く絵本のような、子供でも飽きない内容構成になっているので楽しく学べることでしょう。

こどもえいごかるた~かるたでおぼえる!えいたんご

こどもえいごかるた~かるたでおぼえる!えいたんご
おすすめ度
対象年齢 4歳~
アプリ内課金 有り

こどもえいごかるたは、子供教育で有名な企業でもある「学研」が提供している英語学習アプリで、かるたで遊びながら英語のリスニング力を鍛えられます。

かるたの英語版ですので、聞こえてきた英語のかるたをタッチするだけの簡単操作で小さな子供でもゲームのように楽しめるでしょう。

クレヨンで描いたような優しいタッチで親しみやすく音声は全てネイティブが話します。そのため、本格的なネイティブ英語を学ぶにも使えるおすすめアプリですね。

また、学研の幼児向けワーク「頭脳開発×学研教室 入学準備 この1冊で完成!」という参考書籍とアプリで出題される英単語内容が連携しており、より多くの語彙数を学びたい場合は並行して使うことでより効果的に学習できます。

Best Storytime: 30 Stories

Best Storytime: 30 Stories
おすすめ度
対象年齢 4歳~
アプリ内課金 有り

Best Storytimeは、海外の有名な童話を全て英語で楽しめ子供にも馴染みのあるタイトルが収録されている英語学習アプリです。

収録されている童話(一例)
  • 赤ずきん
  • 3匹の子豚
  • ピノキオ
  • シンデレラ など

日本語でも絵本やアニメで知っている童話を英語で聞かせてあげるのは子供にとっても学びやすく、ストーリー内容を覚えながら英語表現も少しずつ覚えて行けることでしょう。

また、絵本とは違い登場人物がコミカルに動き、子供を勉強気分にさせない工夫がされているのも特徴的。

実際に親御さんが英語で読み聞かせするのは難しいですし、発音も間違えて教えてしまえばそのように子供は覚えます。

そんな時は、Best Storytimeを使って「英語の童話アニメ」を見せてあげましょう。

親子de英会話

親子de英会話
おすすめ度
対象年齢 4歳~
アプリ内課金 有り

親子de英会話は、英語初心者のパパ・ママでも子供に英語を教えられるように作られた英語学習アプリで、名前の通り親子で一緒に英語を学んでいきます。

実際に子供と共に日常生活を過ごしているママから集めた親子の日常会話を元に、5万人の子供達に英語を教えてきたネイティブ講師が翻訳しよく使われる英語表現を厳選してピックアップ。

例えば、日常生活でよく使われるやりとりでは

母:「先生にさようならは?」
子:「先生、さようなら!また明日ね!」

子:「お菓子買って~!」
母:「また今度ね。」

といったごく当たり前のやりとりをわかりやすい説明付きで英語表現を学べます。

しゃべって!これなぁに?

しゃべって!これなぁに?
おすすめ度
対象年齢 1~5歳
アプリ内課金 有り

「しゃべって! これなぁに?」は、子供がリズムに乗ってしゃべりながら言葉を覚える事を目的として、音声認識技術を使った学習アプリです。

日本語を学び始める子供でも「日本語版」で使うこともでき、もちろん「英語版」への切り替えも1つのアプリで可能。

対象年齢は「1~5歳」ですので、おしゃべりを始める頃の年齢から使えますね。

のりもの編・くだもの編・どうぶつえん編などと、テーマごとに学べる英単語が分かれていて、クイズ形式で答えたり、子供たちが歌っている曲のリズムに合わせて単語を記憶していく内容になっています。

また、音声認識技術により、お子様が声でしゃべった内容が正しいかどうかを自動判定してくれるので、ただ英語を聞かせているだけではなく正しい発音で学べるのもポイントですね。

新しいスキルの習得 Timmy’s Learning New Skills

新しいスキルの習得 Timmy's Learning New Skills
おすすめ度
対象年齢 4歳~
アプリ内課金 無し

テレビアニメでおなじみの「ひつじのショーン」に出てくる人気キャラクター「子ひつじのティミー」が登場するクイズに画面のアニメーションを動かしながら答える英語学習アプリです。

画面を日々でタッチするだけでクイズに答えられ、ティミーをはじめとしたキャラクターたちが動くことで視覚的にも楽しく自然に英語に触れられます。

ペンの色を答えたり、部屋の家具を英語で答えたりとクイズ内容はシンプルで短く、普段目にする物の英単語を覚えるのに最適です。

きいて!さわって!ABC 英語が身につく!幼児向け知育アプリ

きいて!さわって!ABC 英語が身につく!幼児向け知育アプリ
おすすめ度
対象年齢 3歳~
アプリ内課金 有り

きいて!さわって!ABC 英語が身につく!幼児向け知育アプリは、アプリの画面をタップ・ドラッグするだけの簡単操作で英語が学べる学習アプリです。

絵合わせや発音クイズを通して英語の文字、発音、意味を楽しく学習できます。また、ネイティブによる発音を聞くことで、正しい英語のアクセントとリズムが身につくので効果的。

言葉の発達が盛んになる3歳~4歳のお子様に最も適した英語学習アプリです。

最後に:子供の英語学習で使うアプリはいくつかに絞って使いましょう!

今回は、子供向けの英語学習アプリを特徴別に紹介いたしました。対象年齢や使える機能などを詳しくお伝えしたのでぜひアプリ選びの参考にしてもらればと思います。

お子様の年齢によって学習すべき内容や、効果的なカリキュラムなどは変わってきますが、ここで紹介した英語学習アプリは比較的対象年齢も広く使いやすいのではないでしょうか。

まずは、いくつか試してみたいアプリをピックアップして無料で使える範囲内でお子様に見せてあげましょう。その中で、子供がそのアプリに興味が湧いてきてさらに使いたい場合は有料版で利用するのも有りだと思います。

有料版でも数百円のものが多いので、実際に参考書や教材を1冊買うよりもリーズナブルですね。

また、子供にアプリを使わせてみて「英語に興味を持っている!」と思ったら、どんどん知識を実践の場で使うためにも、自宅で英会話ができる「オンライン英会話」で学習を深めるのもおすすめです。

1レッスン100円台で受講できるところもあるので、興味のある方は以下の「オンライン英会話のまとめ記事」も参考にしてくださいね。

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ABOUT ME
sean
高校卒業後、アメリカの大学に正規入学し4年間留学していました。 日本帰国後はフリーランスでプロ野球選手の通訳などを経て、2019年からEnglish Withを運営、ライターとして記事執筆、英会話講師などもたまに行なっています。
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