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英語力を持っていると転職に有利か?【解説】

英語力を持っていると転職に有利か?【解説】
転職をしようと思っているけど、英語ができることで何か転職に役立つのかな?

はじめまして。外資系企業への転職経験があるEnglish WithライターのMoëtです。

仕事でキャリアアップしたいと考えたときに「転職すること」と真剣に向き合うケースは度々あるのではないしょうか。

「もちろん今の仕事が嫌いなわけではないのだけれども、まだ若いうちに新たなことにチャレンジしてみたい。」と、そう思うのは当たり前のことで素敵なことです。「外国人と働いてみたいなぁ」「もっとビジネスレベルの英語を磨いてバリバリ働きたいなぁ」などと頭の片隅で考えている人も多いかと思います。

私は、アメリカの州立大学を卒業しています。当時は身に付けた英語力がまさか転職の時にそれほど役立つとは考えていませんでした。

そこで今回は「英語がなぜ転職の上で最大の武器になるのか?」というポイントをわかりやすく紹介していきます。

English Withライターの私もこれまでに英語力を最大限に活かせる求人を探していた経験があります。その時、求人の応募資格の必須要件に「ビジネスレベルの英語力」や「TOEIC◯◯◯点以上」と書かれていることが大半でした。

しかし、本当に英語が転職に有利になるのかどうかという点は疑問に思いながら、転職活動を続けていました。

だからこそ、今回の記事では、英語が転職に強みとなる理由を知り、積極的に転職活動へ生かしてもらえるようにEnglish With編集部が「英語力を持っていると転職に有利か?」を深堀りします。

また、「英語を使える求人を多く持つ転職エージェント」のご紹介や、「英語力アップを目指せるおすすめのオンライン英会話スクール」についてもお伝えしていきます。

自分の持っている能力や、企業の求めるスキルを知り転職活動を進めるためにも、自分の英語力の把握しどのような人材を企業側が求めているのかを理解していきましょう。

編集長
池谷 翔太
English With編集長。アメリカの大学に正規留学。外資系旅行会社・留学エージェントでの実務経験を経て英会話講師、中日ドラゴンズのプロ野球選手の専属通訳なども経験。現在はEnglish With編集長を務める。取材・受講した英会話スクール・サービス数は50社、比較検証したサービスは100を超える。
監修者
吉田 和史
English With代表&コンテンツ管理最高責任者。英語教育系会社で語学留学カウンセラーとして300名以上のカウンセリング、オンライン英会話・英会話スクール事業立ち上げを経験。その後、RIZAP ENGLISH取締役、MeRISE英会話執行役員CMO、英語学習アプリ会社取締役COOとして活動経験あり。現在は、英語学習サイトEnglish With代表を務める。体験・受講した英語系サービスは20社、比較検証したサービスは100を超える。

英語が転職に有利な3つの理由

英語が転職に有利な3つの理由まず最初に、「英語が転職に有利な3つの理由」を順番に説明していきます。

大手電化製品点の入り口に最新の翻訳デバイスが置いてあるのを見たことがあるかもしれませんが、翻訳の技術はたしかに進んでおり「翻訳機やAIがあるのに本当に英語力は必要なの?」と不思議に思うこともあるでしょう。

しかし、企業は「英語のできる人材」を必要とし求めています。

履歴書には「資格欄」があり、職務経歴書には「活かせるスキル・経験・知識」という欄がありますよね。この欄に具体的な英語力や海外留学経験などをアピールして書けるかどうかにより、企業側のあなたに対する第一印象が決まります。

「この人は英語ができるのだろう。」もしくは「この人は英語があまりできないのだろう。」その二手に分かれるのです。

では、どうして英語力があると、転職活動で強みになるのでしょう?

この理由をよく理解し、英語力をアピールすることで転職をスムーズに進めることができます。書類でお見送りにならないために、「英語」を味方につけましょう。

英語が転職に有利な理由
  • 多くの転職者の求人で英語力が求められている
  • 英語力があると採用だけでなく昇進しやすい
  • 多くの日系大手企業へエントリーできる

多くの転職者の求人で英語力が求められている

英語力を求める求人割合の推移は年々、右肩上がりです。例えば、楽天が社内公用語を英語としていることは有名ですよね。

その理由としては、グローバルな海外展開や海外人材の採用のためには、英語を公用語とし、コミュニケーションやメールのやり取りなどの業務を遂行したほうが効率的だからです。

人手不足が懸念される現在の日本では、外国人のCEOが海外より就任する企業や、外資系企業に買収される日系企業も多く見られます。取引先が海外であれば、会議資料やメールは必然的に英語になりますよね。

ビジネス交渉を電話や対面で行う際、相手が外国人であればビジネス英語で自信を持って、交渉に踏み切る必要があります。英語力はコミュニケーションツールとして、今や企業が人材に求めるスキルです。英語ができるに越したことはありません。

私自身も英語での電話面接や対面の面接を経験したことが何度もあります。英語は強い武器になりますし、英語のみならず国際感覚を持つ人材も高く評価されます。

選考プロセスの最初で語学力をアピールできるよう、準備しましょう!

英語力があると採用だけでなく昇進しやすい

英語必須とされる職種は主に以下の通りです。

  • 通訳・翻訳
  • 外資系企業
  • 商社

たとえ英語が必須ではなくても、英語力があれば転職しやすい職種は「金融関係・製造業・メーカー・小売・飲食業」なども挙げられるでしょう。

昇進の基準としてTOEICなどのスコアを必須とする企業もあります。ポジションが上がれば、海外出張や海外赴任のチャンスも多くなり、英語力はより重宝されます。

また、最近ではバイリンガル・マルチリンガルの新卒が入社する企業も増えているため、彼らとのコミュニケーション上では、日本語のみならず「英語」が求められます。これまでは昇進するために語学力をそれほど必要としませんでした。

しかし、グローバル人材が増える現在は状況が変わってきました。

例えばチームリーダーへの昇進を目指す時、束ねるチームメンバーに外国籍の社員がいたらビジネス英語でのコミュニケーションは必須ですよね。

また、転職後、社内での部署における英語グループレッスンや、個人でのオンライン英会話を必須にする企業も出てきています。英語力を身に付けることで仕事の幅が広がり、ビジネスチャンスにつながることもあります。

多くの日系大手企業へエントリーできる

求人を見てみると、応募資格の語学力や必須要件の欄に「ビジネスレベルの英語力をお持ちの方」と書いてあるのをよく見かけませんか?「日系企業なのにどうしてなのだろう?」と疑問視する人も多いでしょう。

多くの日系大手企業は国内マーケットだけでは生き残れない世界になってきました。マーケットの需要を海外に広げて、事業展開に注力しています。

日系の大手企業の中にも、アメリカや中国、ヨーロッパ、その他アジア諸国などに海外支店を置くところが多いですよね。そうなれば、海外支店への社内異動や転勤も起こり得ます。

英語力がゼロの状態の社員はきっとその人材としては選出されませんが、英語力がある社員で、海外に行きたければ、積極的に手を挙げることで海外支店への配置換えのチャンスが転がっています。

仮に、ある企業が転職組で入社したい気持ちが強い2名の人材を選考中です。経歴を聞いてみると、経験値やスキルもほぼ同格。どちらを次の選考ステップに進ませるのか悩んだときに、英語力テストを行いました。

採用される人材はもちろん筆記試験で良い点数を取ったり、口頭テストで将来のビジョンを英語で流暢に話せている人材です。

英語力があるからこそ、多くの日系大手企業にもエントリーでき希少な価値として認識され採用されやすいのです。

英語力が必要な求人が多いおすすめ転職エージェント【5選】

英語力が必要な求人が多いおすすめ転職エージェント【5選】ここまで英語力があることで転職には有利だと言うことが理解できたかと思いますが、実際に効率的に転職活動を進めるには「転職エージェント」への登録が必要です。

ここからは「英語力が必要な求人が多いおすすめ転職エージェント5選」を紹介していくので登録したいエージェントがあればチェックしておきましょう。

おすすめ転職エージェント5選
  • リクルートエージェント
  • JACリクルートメント
  • doda
  • ランスタッド
  • パソナ

リクルートエージェント

リクルートエージェントは、誰しも聞いたことのある歴史ある大手転職エージェントですよね。テレビCMや駅チカの広告などでも見かけたことがあるのではないでしょうか?

現在扱っている非公開求人は20万件以上で、英語力を必要とする求人数も多いです。

専門サイトもあるため、「外資系・グローバルの転職」に特化して求人を検索することも可能。その他「第二新卒の転職」などの視点からも若手の転職者をサポートしてくれます。

リクルートエージェントの公式サイトをチェック!

JACリクルートメント

JACリクルートメント

JACリクルートメントは「日系の転職エージェント」のイメージをお持ちの方がいるかと思いますが、実は最初のオフィスはロンドン拠点です。

英国発の日系転職エージェントとして信頼が厚く、グループ会社として海外10ヶ国を網羅するネットワークが強みです。

JACリクルートメントのコンサルタントはほとんどが日本人のため、安心してアドバイスを受けることができます。

海外勤務を希望している人であれば、各国のオフィスのコンサルタントに相談可能で、実際に選考が進んだり、転職が決まればVISAの手続きなども丁寧にサポートしてくれます。

私もJACリクルートメントには、日本国内・シンガポール・ベトナム・イギリスそれぞれの支店のコンサルタントにお世話になりました。

電話やメールでのやり取りもスピーディーで、何より転職者の気持ちを良い距離感を保ち、汲んでくれるサポートスタイルは安定感抜群でした。

JACリクルートメントの公式サイトをチェック!

doda

doda

dodaは、パーソルキャリア株式会社の運営する転職サイトとして有名です。

約10万件の非公開求人を保有し、専門スタッフが転職サポートサービスを提供してくれます。

また、企業から直接オファーの届く「スカウトサービス」も利用することが可能です。

全国の地域別にサイトが設けられているため、希望する勤務地が明確に決まっている人にとって、求人をより探しやすい転職エージェントサイトです。

もちろん、グローバル求人に特化したページもありますので「英語を活かす仕事」で検索をかけられます。

doda(デューダ)の公式サイトをチェック!

ランスタッド

ランスタッド

ランスタッドは、オランダで設立された世界最大級と言われる転職エージェントです。世界に93もの拠点を持っており取り扱い実績企業は10,000社以上。

年収のアップを目指す転職者のサポートを強みにしているランスタッドにはその実績もあります。年収1000万円の求人を常に5000件以上は紹介できるように求人数を整えているので、キャリアと年収アップをダブルで希望する方には登録をおすすめします。

日本人のみならず、外国籍コンサルタントも所属しているため、英語の応募書類作成や面接の練習などもサポート対応しています。

ランスタッドの公式サイトをチェック!

パソナ

パソナ

パソナグループが1,200名のスタッフを東京から兵庫県の淡路島に移動するプランを発表ことで現在はお馴染みですよね。人材派遣サービスのパソナというイメージが強いものの、人材紹介サービスやキャリア支援サービスも行っているエージェントです。

パソナグループが運営する転職エージェント【パソナキャリア】は、オリコン顧客満足度調査(2019年~2022年)で4年連続総合1位に輝いています。

毎日新着求人情報を確認することができ、キャリアアドバイザーにも転職の不安を相談可能です。転職に関するセミナーや相談会の実施数があることも魅力のひとつで、転職のタイミングや動向などをまずは知りたいという転職初心者の人にも、利用するのにそれほどハードルが高くありません。

パソナの公式サイトをチェック!

英語学習におすすめのオンライン英会話【3選】

英語学習におすすめのオンライン英会話【3選】English With編集部がおすすめする!英語を使った転職を目指す人に… 英語力アップを見込んで学べるオンライン英会話スクールを紹介します。

おすすめのオンライン英会話スクール
  • Bizmates(ビズメイツ)
  • DMM英会話
  • レアジョブ英会話

Bizmates(ビズメイツ)

ビジネス特化型オンライン英会話

ビジネス特化型の英会話スクールNo.1と人気を集めているビズメイツ。

レッスン受講を効果的に行うために5つのレベルシステムを取っており、自分の英語力の成長を直に感じることができます。レッスンタイプは「Bizmates Program」「Other Programs」「Assist Lesson」「Discovery」と4種類あり、ビジネスに必要とされる英会話スキルを習得可能。

レッスン時間は、毎日25分もしくは50分から選択することができ、oオンラインでのレッスン受講となります。

個人レッスンのみならず、法人向けのレッスンも多く実施しているほどのオンライン英会話スクールで「ビジネス英語といえばビズメイツ」というくらい認知されています。

無料体験レッスンも実施しているので、まずは体験に参加してみることをおすすめします!

入学金・教材費 0円
授業料(月額) 13,200円(税込)~/月
レッスン単価 440円~/1レッスン
レッスン体系 マンツーマン
教材費 0円
備考欄 1レッスン25分
1日受け放題レッスンチケット:1,320円(税込)

Bizmates(ビズメイツ)の公式サイトをチェック!

オンライン英会話のBizmatesを徹底解説!【評判・口コミ】
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2,900社以上の法人企業が、社員向けの英語研修先として導入しているスクールでもあり、ビジネス英会話が身につくことも特徴のひとつです。

第2言語として英語を習得したフィリピン人講師、英語が堪能な日本人講師が在籍し、英語学習の不安やつまづいてしまうポイントもしっかり抑えながら、レッスンを進めてくれるので安心です。

Skypeをレッスンで利用するスクールも多い中、レアジョブ英会話ではブラウザを開くだけでレッスン受講可能というメリットがあります。

無料体験レッスンは2回提供しているので、体験に参加してスクールの雰囲気をチェックしてみると良いでしょう。

入学金 0円
授業料 4,980円(税込)~/月
レッスン単価 173円~/1レッスン
教材費 0円
レッスン体系 マンツーマン
備考欄 日本人カウンセラーのオプションあり

レアジョブ英会話の公式サイトをチェック!

レアジョブ英会話の口コミ・評判は?【徹底調査してみた!】
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DMM英会話

2.DMM英会話

「毎日、英語を話す」を掲げるDMM英会話は有名な大手英会話スクール。マンツーマンのレッスンを24時間365日好きな時に、オンラインで気軽に受講できます。

120ヶ国以上の講師が在籍し、外国人講師・日本人講師・ネイティブ講師と学習目的に応じて選択してレッスンを受けることができます。講師のプロフィール写真や動画、紹介文もウェブサイトより閲覧可能なため、より相性の良い講師を選びやすくなっているのは特徴的ですね。

毎日英語に触れることをリーズナブルな価格で提供しているおすすめのスクールです。

無料体験レッスンも提供しているので、他のスクールと比較する意味でもチェックしてみると良いでしょう。

入学金 0円
授業料 6,480円(税込)~/月
レッスン単価 168円~/1レッスン
教材費 0円
レッスン体系 マンツーマン
備考 2回の無料体験あり
世界120ヵ国以上の講師が在籍

DMM英会話の公式サイトをチェック!

DMM英会話の体験レッスンレビュー【口コミ・評判も調査】
DMM英会話の体験レッスンレビュー【口コミ・評判も調査】今回の記事では、English With編集部がDMM.comが運営する事業の一つであるオンライン英会話の「DMM英会話」について体験レッスンのレビューや口コミについてまとめていきます。DMM英会話を検討している方はぜひ参考にしてみてください。...

最後に:転職を有利に進めたいなら英語力は必須

最後に:転職を有利に進めたいなら英語力は必須今回は「今、転職活動をしている方」や「これから転職をしたいなぁと思っている方」に向けて英語力がなぜ転職に有利なのかについてお伝えしました。

グローバル化が進み続ける日本で、英語力のある人材はこれまでもこれからも求められているので「ビジネスレベルの英語力」という応募必須条件を見て、「自分には無理だ…」と応募するのを諦めるのはもったいないです。

転職エージェントに登録したり、英会話スクールで英語力を向上しながら、英語をしっかりと身に付けることで、転職活動もスムーズに進めることができるでしょう。

まずは、以下の転職エージェントで情報を集めて自分が気になった求人ではどのレベルの英語力が必要なのかチェックしてみましょう。

その上で「まだまだ英語力を上げる必要がある」と思うようであれば、仕事をしながらでもレッスン受講しやすいオンライン英会話で学習を進めていくのも良いですね。

おすすめのオンライン英会話

あなたの英語力を最大限に活かして有意義な転職活動を行いましょう!

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