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TOEICではアメリカ英語・イギリス英語が使われる!注意すべきポイントまとめ

TOEICではアメリカ英語・イギリス英語が使われる!注意すべきポイントまとめ
TOEICではアメリカ英語とイギリス英語の両方が使われると聞いたけれど、具体的にどんな点に注意すれば良いのだろう?両者の違いについて詳しく知りたい!
Tomomi
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こんにちは!English WithライターのTomomiです!海外で生活をしながら、英語に関する記事を書く仕事をしています。

今回の記事では、TOEICで使われるアメリカ英語とイギリス英語の違いについて解説をしていきます。

英語力を測る国際的な試験のTOEICでは、以前までアメリカ英語のみが使われていましたが、2006年よりイギリス英語及びその他の英語圏の英語も使われるようになりました。

そんな中、「アメリカ英語とイギリス英語はどう違うの?」「TOEIC受験時にはどのような点に気をつければ良いの?」と疑問を感じている方も多いのではないでしょうか。

そこで、この記事ではアメリカ英語とイギリス英語の違いを解説。記事の後半では、TOEIC対策におすすめなオンライン英会話スクールも紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

おすすめスクール【3選】

▼English With編集部が選ぶ「アメリカ英語とイギリス英語が学べるTOEIC対策におすすめのオンライン英会話スクール」を紹介!興味のある方は先にチェック!

編集長
池谷 翔太
English With編集長。アメリカの大学に正規留学。外資系旅行会社・留学エージェントでの実務経験を経て英会話講師、中日ドラゴンズのプロ野球選手の専属通訳なども経験。現在はEnglish With編集長を務める。取材・受講した英会話スクール・サービス数は50社、比較検証したサービスは100を超える。
監修者
吉田 和史
English With代表&コンテンツ管理最高責任者。英語教育系会社で語学留学カウンセラーとして300名以上のカウンセリング、オンライン英会話・英会話スクール事業立ち上げを経験。その後、RIZAP ENGLISH取締役、MeRISE英会話執行役員CMO、英語学習アプリ会社取締役COOとして活動経験あり。現在は、英語学習サイトEnglish With代表を務める。体験・受講した英語系サービスは20社、比較検証したサービスは100を超える。

TOEICではアメリカ英語・イギリス英語が主に使われる

TOEICではアメリカ英語・イギリス英語が主に使われるTOEICのリスニング問題では、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの計5ヶ国の発音が使われ、中でもアメリカ英語とイギリス英語をメインに問題が構成されています。

多くの問題でアメリカ英語とイギリス英語の音声や語彙が使用されているのが特徴です。リスニング問題では、その他のアクセントの英語が使われることもあります。

TOEICで高スコアを目指すためには、各国の発音やアクセントに慣れておく必要があるでしょう。

TOEIC試験のために知っておきたい!アメリカ英語・イギリス英語の違い

前項で解説をしたように、TOEICでは英語圏5ヶ国の英語が使われ、中でもアメリカ英語とイギリス英語がメインとなっています。そのため、両者の違いや特徴を理解しておくことがTOEIC対策において重要なポイントです。

ここからは、そんなアメリカ英語とイギリス英語が具体的にどのように違うのかを解説していきます。ぜひTOEIC対策の参考にしてみてくださいね。

アメリカ英語の特徴

アメリカ英語アメリカ英語では、イギリス英語に比べて「r」を強く発音するのが特徴です。例えば、「door」を「ドーァ」のように、アメリカ発音では舌を巻くように発音します。

また、「t」「d」の音を発音しないというのもアメリカ英語の特徴です。例えば、「good night」を「グッナイ」と発音し、「t」の音がほぼ消えるといった特徴があります。

加えて、「t」の音が「d」の音に近くなる点も違いの1つ。アメリカ英語では、「city」を「シディ」と発音する、「better」を「ベダー」と発音するなど、「t」の音を「d」に置き換わったような音で発音することがあります。

日本の学校教育で学習するのはアメリカ英語である場合が多く、イギリス英語に比べて馴染みがある分、聞き取りやすい英語であると言えるでしょう。

また、カナダ英語の発音はアメリカ英語に似ていると言われています。アメリカ英語が聞き取れるとカナダ英語も問題なく理解することができるでしょう。

イギリス英語の特徴

イギリス英語一方イギリス英語では、「r」を弱く発音する、「t」を強く発音するといった特徴があります。例えば、「Water」を「ウォータ」と発音し「r」が弱くなる、「Twenty」を「トゥエンティ」と「t」もしっかり発音するなどです。

その他にも、基本的に「r」以外の子音は強く発音する傾向にあります。

また、アメリカ英語とイギリス英語では、同じ物を指す時に呼び方が異なる場合があります。例えば、以下のような単語がその例です。

アメリカ英語とイギリス英語で違う単語
日本語 アメリカ英語 イギリス英語
エレベーター Elevator lift
ガソリンスタンド gas station petrol station
映画 movie film
電話 call ring
アパート apartment flat

その他にも、アメリカ英語とイギリス英語では異なる呼び方をする単語が複数あります。単語を知らないと正しく文脈を理解することができないので、頻出単語は両方一緒に覚えておくと良いでしょう。

また、イギリス英語はオーストラリア英語とニュージーランド英語と発音や言い回しが似ています。イギリス英語を理解できると、オーストラリア英語やニュージーランド英語も聞き取りやすくなるでしょう。

TOEIC試験対策ができるおすすめオンライン英会話スクール【5選】

前項で解説をしたように、アメリカ英語とイギリス英語にはそれぞれ特徴があり、TOEICで高スコアを目指すためにはどちらの発音にも慣れておく必要があります。

そんなTOEIC対策を効率的に行うには、講師とのマンツーマンレッスンでリスニング力・リーディング力を鍛えることができるオンライン英会話スクールがおすすめです。

ここからは、数あるオンライン英会話スクールの中でも、TOEIC対策におすすめのスクールを紹介していきます。各スクールの特徴などをまとめたので、ぜひ参考にしてみてくださいね。

オンライン英会話スクール【5選】
  1. DMM英会話
  2. ネイティブキャンプ
  3. レアジョブ英会話
  4. 産経オンライン英会話Plus
  5. スタディサプリENGLISH TOEIC TEST

1.DMM英会話

1.DMM英会話DMM英会話は、世界120ヶ国以上の講師とレッスンができるオンライン英会話スクールです。

このスクールには合計1万以上の教材が揃っており、自分の学習目的に合わせて英語を学ぶことができます。教材は「文法」「語彙」「ビジネス」などトピック毎に分かれている為、自分の苦手や強化したい部分に合わせてTOEIC対策が可能です。

アメリカ・イギリス出身含むネイティブ講師も在籍しているため、「リスニング対策としてネイティブの英語に慣れたい」「イギリス英語を詳しく学びたい」というニーズにも対応しています。

加えて、バイリンガルの日本人講師も在籍しているため、日本人目線でのアドバイスを受けることができるのもこのスクールの魅力です。TOEIC受験経験のある講師も多いため、英語の指導はもちろん、スコアを伸ばすコツや学習方法について相談することもできるでしょう。

入学金 0円
授業料 6,480円(税込)~/月
レッスン単価 168円~/1レッスン
教材費 0円
レッスン体系 マンツーマン
備考 2回の無料体験あり
世界120ヵ国以上の講師が在籍

DMM英会話では、無料で25分のレッスンを2回受講できます。「豊富な教材を使ってTOEIC対策をしたい」「ネイティブ講師と日本人講師のレッスンを受けたい」という方は、DMM英会話でお試しレッスン受講をしてみましょう。

DMM英会話のスクール情報

レッスン開講時間 24時間
講師 外国人講師
日本人講師
無料体験情報 レッスン2回無料

DMM英会話の無料体験レッスンを受講を希望する方は、公式サイトから申し込みをしてみましょう。

DMM英会話の公式サイトをチェック!

DMM英会話の体験レッスンレビュー【口コミ・評判も調査】
DMM英会話の体験レッスンレビュー【口コミ・評判も調査】今回の記事では、English With編集部がDMM.comが運営する事業の一つであるオンライン英会話の「DMM英会話」について体験レッスンのレビューや口コミについてまとめていきます。DMM英会話を検討している方はぜひ参考にしてみてください。...

2.ネイティブキャンプ

2.ネイティブキャンプネイティブキャンプは、予約不要で24時間レッスンが受け放題のオンライン英会話スクールです。

このスクールでは、「TOEIC L&R TEST 600点対策コース」「TOEIC L&R TEST 800点対策コース」があり、目標スコア別に対策学習を進めることができます。

これらのコースでは、TOEICパート1〜4のリスニング問題と、パート7の読解問題の模擬問題が解けるのが特徴。ただ解いて終わりではなく、講師が解き方のポイントや気を付けるべき点について解説をするので、文法や語彙の理解を深めながら必要な知識を身につけることができます。

さらに、このスクールには様々な国籍のネイティブスピーカーも多く在籍しているため、英語の多様なアクセントに触れることができるのも魅力です。「アメリカ出身の講師のレッスンでリスニング力を鍛えたい」「イギリス英語に耳を慣らしたい」など、ネイティブ講師とのレッスンを通して多様な英語の発音に慣れることができるでしょう。

入学金 0円
授業料 6,480円 (税込)/月
※ファミリープランの場合は1,980 円 (税込)/月
レッスン単価 レッスン回数無制限
教材費 0円
レッスン体系 マンツーマン
備考 予約レッスン保証制度あり

ネイティブキャンプでは、7日間の無料体験期間を設けています。「目指すスコア別にTOEIC対策をしたい」「多様なネイティブの発音に慣れたい」という方は、ネイティブキャンプで無料体験をしてみるのがおすすめです。

ネイティブキャンプのスクール情報

レッスン開講時間 24時間
講師 ネイティブ講師
外国人講師
日本人講師
無料体験情報 7日間の無料体験レッスン

ネイティブキャンプの無料体験は、公式サイトから申し込みができます。興味のある方はチェックしてみましょう。

ネイティブキャンプの公式サイトをチェック!

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3.レアジョブ英会話

3.レアジョブ英会話レアジョブ英会話は、累計会員数100万人以上を誇る業界大手のオンライン英会話スクールです。

このスクールは、初心者から上級者まで幅広いレベルに対応しており、学習段階に合わせた適切な教材で英語力を伸ばすことができます。特に英文法を丁寧に学べるのが特徴で、TOEIC対策に欠かせない英語知識を身につけることができるでしょう。

このスクールでは流暢なアメリカ英語を話すフィリピン人講師がレッスンを担当。そのため、「アメリカ英語を中心に学びたい」「アメリカ英語を軸にTOEIC対策をしたい」という方におすすめです。

さらに、レアジョブ英会話では日本人カウンセラーが在籍しており、英語学習に関する悩みを相談することが可能。自分の苦手や目標とするTOEICスコアに合わせて、学習計画のアドバイスやおすすめの教材を提案してくれるといったサポートを受けることができるため、「初めての英語学習で不安」「どのように学習すればよいのか分からない」という方でも、安心してTOEIC対策を進めることができるでしょう。

入学金 0円
授業料 4,980円(税込)~/月
レッスン単価 173円~/1レッスン
教材費 0円
レッスン体系 マンツーマン
備考欄 日本人カウンセラーのオプションあり

レアジョブ英会話では、無料でレッスン体験とカウンセリングを受けることができます。「初めて英語学習をスタートする」「学習相談をしながらTOEIC対策を進めたい」という方は、レアジョブ英会話をお試し受講してみるのがおすすめです。

レアジョブ英会話のスクール情報

レッスン開講時間 6:00~25:00
講師 外国人講師
日本人講師
無料体験情報 レッスン2回無料

レアジョブ英会話の無料体験は、公式サイトから申し込みが可能です。

レアジョブ英会話の公式サイトをチェック!

レアジョブ英会話の口コミ・評判は?【徹底調査してみた!】
レアジョブ英会話の口コミ・評判は?【徹底調査してみた!】今回の記事では、English With編集部がオンライン英会話スクールの中でも最大手の「レアジョブ英会話」についてレッスンを実際に受講したレビューや受講生の口コミ・評判を調査してまとめてみました。レアジョブ英会話を検討している方はぜひ参考にしてみてください。...

4.産経オンライン英会話Plus

4.産経オンライン英会話Plus産経オンライン英会話Plusは、産経新聞グループが運営している大手オンライン英会話スクールです。

このスクールの特徴は、自分の予定や希望に合わせて自由にレッスン回数を組める「カスタマイズプラン」がある点。「仕事が忙しいから週末にまとめてレッスンを受講したい」「TOEIC前に集中してレッスンをとりたい」など、自分の希望に合わせて柔軟にレッスン回数を柔軟に選択できます。

さらに、このスクールにはTOEIC対策に特化した「TOEIC L&R TESTカリキュラム」があるため、参考書を使って講師と答え合わせをしながら、分からない部分や苦手部分を解説してもらうことが可能。また、一度で聞き取れないリスニング問題はゆっくり読み上げてもらうなど、自分のレベルに合わせた学習方法でTOEIC対策を行うことができます。

加えて、産経オンライン英会話Plusにはネイティブ講師が在籍しており、アメリカ英語とイギリス英語の両方を学べるのも魅力。ネイティブ講師とのレッスンを通して、両方の発音に慣れ親しみながら、効果的にTOEIC対策ができるでしょう。

入学金 0円
授業料 4,620円(税込)~/月
レッスン単価 195円~/1レッスン
教材費 0円
レッスン体系 マンツーマン
備考欄 4回分の無料体験レッスン
※英語コーチングプログラムもあり

産経オンライン英会話Plusでは、無料体験レッスンを4回受講することができます。「レッスン回数を柔軟に選択できるスクールが良い」「TOEIC対策に特化したカリキュラムで学びたい」という方は、レッスンをお試し受講してみましょう。

産経オンライン英会話Plusのスクール情報

レッスン開講時間 5:00~25:00
講師 ネイティブ講師
外国人講師
日本人講師
無料体験情報 レッスン4回無料

産経オンライン英会話Plusの無料体験レッスンは、公式サイトから申し込みが可能です。

産経オンライン英会話Plusの公式サイトをチェック!

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5.スタディサプリENGLISH TOEIC TEST

5.スタディサプリENGLISH TOEIC TESTスタディサプリENGLISH TOEIC TESTは、TOEICに特化した英語学習アプリです。

このアプリの特徴は、1回3分からと短時間でTOEIC対策のトレーニングをすることができる点。そのため、通学や通勤時間、家事の合間などのスキマ時間を使って英語学習を無理なく習慣化できるのが魅力です。

トレーニングでは、TOEICのパート別演習問題を解くことができるのが特徴。問題はTOEIC試験をベースに作られているため、アメリカ英語・イギリス英語の両方の問題を解くことができ、効果的に試験対策をすることが可能です。

問題毎に分かりやすい解説がついている他、英語講師によるレッスン動画を視聴することができるので、ただ問題を解くだけではなく、知識や理解を深めながらTOEIC対策を進められます。

また、リスニング力アップに効果的なディクテーション機能がついているのも魅力です。聞き取った英語をタイピングするディクテーショントレーニングを繰り返すことで、英語を正しく聞き取る力や単語・フレーズ力をアップさせることができるでしょう。

入学金 なし
月額費用 2,728円(税込)~
※12ヶ月パック一括払いの場合
無料体験利用 7日間無料使用可能
備考 受講期間によって料金が変わる

スタディサプリENGLISH TOEIC TESTでは、7日間の無料体験期間を設けています。「スキマ時間を活用してTOEIC対策をしたい」「TOEICの演習問題をたくさん解いて対策をしたい」という方は、ぜひ一度お試し利用をしてみるのがおすすめです。

スタディサプリENGLISH TOEIC TESTの情報

レッスン開講時間 24時間
講師 日本人講師
無料体験情報 7日間の無料体験

スタディサプリENGLISH TOEIC TESTは、公式サイトより無料体験の申し込みができます。ぜひチェックしてみてくださいね。

スタディサプリEnglish TOEIC TESTの公式サイトをチェック!

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まとめ:TOEICではアメリカ英語とイギリス英語の両方が使われる!オンライン英会話スクールを活用して効率良く対策をしよう!

今回の記事では、TOEICで使用される英語について解説をしました。

TOEICリスニングテストでは、アメリカ・イギリス・カナダ・オーストラリア・ニュージーランドの5ヶ国の発音が使われ、特にアメリカ英語とイギリス英語がメインで問題が構成されています。

そのため、TOEICで高スコアを目指すためには、アメリカ英語とイギリス英語の両方に慣れておく必要があります。今回の記事では両者の違いを詳しく解説したので、何が違うかを踏まえて対策学習を進めてみてくださいね。

また、記事の後半ではTOEIC対策におすすめのオンライン英会話スクールを紹介しました。

おすすめスクール【3選】

今回紹介したオンライン英会話の中でも、特にDMM英会話がおすすめです。「文法」「語彙」「ビジネス」など、自分の苦手や強化したい部分に合わせたレッスンで効果的にTOEIC対策ができます。

また、ネイティブ講師も多数在籍しているため、アメリカ英語とイギリス英語の両方を学ぶことが可能。「アメリカ英語を学びたい」「イギリス英語に慣れたい」など、自分のニーズに合わせて学習を進めることができるでしょう。

DMM英会話では無料体験レッスンを実施しているので、ぜひ一度お試し受講をしてみましょう。

今回の記事が、TOEIC受験予定の方やTOEIC対策方法について詳しく知りたい方の参考になれば幸いです。

また、English Withではここで紹介した以外にもTOEIC対策におすすめのオンライン英会話スクールを紹介。アメリカ英語とイギリス英語を学んで本番の試験に備えられるので、ぜひ以下の記事もあわせて良いと思えるスクールがあれば体験受講をしてみましょう。

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ABOUT ME
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オンライン英会話で英会話を身につけ、日本企業の営業職からWebライターに転身。自身の学習経験をもとに英語関連の記事執筆をしています。2020年にメキシコシティに移住、現在スペイン語を勉強中です。
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