体験・取材記事

トライズ創業者の三木雄信氏に単独インタビュー【10の質問】

トライズ代表の三木雄信氏に単独インタビュー【10の質問】
※記事内にプロモーションを含みます。
ショーン
ショーン
こんにちは!これまで50社以上の英会話スクールを受講·取材をしてきた海外留学経験者のショーンです。当サイトEnglish Withを運営しながら、様々なスクールの取材·体験記事を書いています。

今回は、英語コーチングスクールとして有名な「TORAIZ(トライズ)」の創業者である三木雄信氏にインタビューを行ってきましたので記事に書いていきます。

トライズは、専属コンサルタントのサポートやネイティブ講師とのレッスンの下で、12ヶ月という期間徹底的に英語力を鍛え、上達を目指す英語コーチングスクールです。

English Withでも編集部スタッフがトライズのプログラムを受講したことがあるのですが、英語力上達の効果はしっかりと出ていました。

※受講に関して連載記事を書いているのでよければ参考にしてください。

トライズをオンラインで受講開始!1週目をレビュー【連載記事①】
トライズをオンラインで受講開始!1週目をレビュー【連載記事②】今回の記事では、English With編集部がTORAIZ(トライズ)を受講し、学習内容をレポートとしています。ここでは、連載記事として初回カウンセリングの内容をまとめています。...

そんなトライズですが、今回は創業者である「三木雄信氏」に対してスクール運営や様々な事を聞いてみることに。

トライズというスクールが生まれた理由から、独自の学習方法、モチベーション維持の方法など、僕自身、一人の英語学習者としてもためになるお話でしたので、この記事では全て書いていきたいと思います。

「トライズはどのようなスクールなのか詳しく知りたい!」と思っている方はこの記事を読むことで理解を深めることができるのでぜひご覧ください。

今回のインタビュイー

トライオン株式会社 代表取締役
三木雄信

1972年、福岡県生まれ。東京大学経済学部卒業。三菱地所株式会社を経て、ソフトバンク株式会社に入社。27歳で同社社長室長に就任。孫正義氏の下でマイクロソフトなどアメリカのIT企業とのJV(ジョイント・ベンチャー)の設立、ナスダック・ジャパン市場創設・日本債券信用銀行買収、ブロードバンド事業「Yahoo!BB」など数多くのプロジェクトを担当する。

2006年には、ジャパン·フラッグシップ·プロジェクト㈱を設立。

ベンチャーから東証一部企業の社外取締役を多数務める。同時に厚生労働省で年金記録問題、内閣府で福島第一原発の廃炉汚染水問題のプロジェクト支援を行う。

また、ジャパン·フラッグシップ·プロジェクト株式会社傘下のオンライン教育企業トライオン㈱で、2015年には「1年1000時間で本当にビジネスで使える英語力」が身につくコーチング英会話「TORAIZ(トライズ)」を開始。日本の英語学習を抜本的に変えていくことを目指している。

ショーン
ショーン
本日はよろしくお願いします!
三木氏
三木氏
はい、よろしくお願いします。

TORAIZ(トライズ)の公式サイトをチェック!

質問①:今まで三木さんが歩んできたキャリアについて教えてください。

ショーン
ショーン
様々な経歴をお持ちですが、今回はトライズ創業についてお聞きしたいと思います。

三木さんと言えば「ソフトバンクの社長室長」というイメージが強いのですが、以前より独立される予定はあったのですか?

三木氏
三木氏
そうですね、私は元々福岡生まれで育った環境で周りにいる人が独立していたので自然と起業することは選択肢にはありました。

高校の同級生に孫正義さんの実弟である泰蔵氏が同じクラスであったり、隣のクラスにはホリエモン(堀江貴文氏)もいたので、学校の風土的にも「独立するのが当たり前」みたいな感じはありましたね。

ショーン
ショーン
それはすごいですね!
三木氏
三木氏
孫社長はその頃から有名人だったので、泰蔵氏がいることでみんな引っ張られた部分はあるかと思います。
ショーン
ショーン
なるほど、周りの環境はやはり大事ですね。

また、トライズは2016年に創業されていますが、以前から教育業界でのキャリアを考えていたのですか?

三木氏
三木氏
自分のビジネスとして行うのであれば、時間とお金を使うことでその人の幸せにつながる投資になるような事業をやりたいなとすごく思ってました。

そこで考えたのが「教育」でした。英語を手に入れると転職だったり、キャリアアップが目指せたり、住む環境が変わったり、幸せに間違いなく繋がるなと思いました。

社長は朝から晩まで会社について考えるものですので、せっかくずっと考えるのであれば人の役に立つ·感謝される事業をと考えトライズを始めました。

ショーン
ショーン
僕も周りでも英語ができるようになったことで人生の選択肢を広げていったケースは珍しくないですね。人の幸せに繋がっていると思います。

質問②:英語を本格的に学ぼうと思ったきっかけは何ですか?

三木氏
三木氏
孫社長との面接で「三木くん、君は英語話せるかね?」と聞かれたので「日常会話なら…」と適当なことを言ってそれから採用されたのですが、すぐにアメリカ出張に行くことになりました。
孫社長との海外出張の写真孫社長との海外出張の写真
ショーン
ショーン
他の記事でも見ましたが、名だたる経営者の方とミーティングをしてきたとか。
三木氏
三木氏
はい、Amazon創業者のジェフ·ベソスやYahoo!創業者のジェリー·ヤンなどに交渉の場で会っていて、私は英語が話せないので何も言えずにいたら「You are scary man!」と言われる始末で。

大学受験で英語は学んでいたのでテキストベースでは理解できていたんのですが、話すとなると全然違うなと思いましたね。

ショーン
ショーン
それは経験したくないですね。笑

実際、その時どのような気持ちだったんですか?ここまで言われたから「やってやるぞ!」といった感じですか?

三木氏
三木氏
穴があったら入りたい気持ちでしたね。ただ、そのミーティングの時に孫社長が「こいつはバカじゃない!」と私が経営用語を辞書風に1万用語まとめた本を商談中に見せてくれたりしました。

そんな事を社長に言わせるような秘書はありえない!と思って「やらなきゃまずい」と強烈に感じたのがきっかけですね。

ショーン
ショーン
やってやるぞよりも「やらなきゃまずい」が先に出てきているのは相当危機感があったんですね。これは、三木さんならではの経験ですね。

質問③:トライズ創業の経緯を教えてください。

トライズ創業の経緯を教えてください。
三木氏
三木氏
2006年から事業として始めてきたe-Learningの限界を痛感し、その限界を打破するために考えた策がコーチングでした。
ショーン
ショーン
私も学校でe-Learningを使って学習経験はありますが、なんて言うんでしょう…頭にインプットされていかないんですね。

そういう意味での限界があると言うことでしょうか?

三木氏
三木氏
3つくらいの理由があると思っていまして、まずは「続かない」ですよね。e-Learningの同じ教材を3ヶ月続けるなんてことは絶対無理だなと思っています。
ショーン
ショーン
間違い無いですね。
三木氏
三木氏
2点目は教材が一般化されているので、個々にカスタマイズできていないと言うことです。その人に最適化したものにならないことで効率性も下がりますよね。

残りの3点目ですが、e-Learningでは一応質問はできますが一方通行の場合が多く、「結果に対するやりがい」みたいのものが無いかなと思います。

ショーン
ショーン
英語学習は生涯学習できるコンテンツですし継続することで効果が出るので「やりがい」を持つことは大事ですよね。
三木氏
三木氏
そうですね、一人でモチベーションを維持し続けていくのは相当難しいなとは思いますよ。

それでどうしたら良いかと考えた先にあったのが「英語コーチング」だったのでトライズを創業しました。

ショーン
ショーン
なるほど、トライズであれば対コンサルタントですのでe-Learningにはないサポートが受けられますね!

TORAIZ(トライズ)の公式サイトをチェック!

質問④:トライズでは「効率性に徹底した英語学習」が特徴的ですが、三木さんが実際に行ってきた学習方法を教えてください。

三木氏
三木氏
今のトライズの学習方法にも通じるところがありますが次の3つを意識して行いました。

①シャドーイング
②フレーズ暗記
③毎日ネイティブレッスン

ショーン
ショーン
これらの1つでも欠けると効率性と言う意味では支障が出てしまうものなんですか?
三木氏
三木氏
そうですね。聞くということと話せると言うことは日本人の文字ベースの学習から考えると「シャドーイング」が一番良いと思います。

シャドーイングをすると「文字が結びついてきて意味がわかるようなる」といった効果があるので良いトレーニングですね。

フレーズ暗記は、文法と単語は日本人の場合インプットできている点で、それが使えるものとして即時に出るようにトレーニングをします。

ただこの2つで英語学習だけでOKかというとそうではなく、英語はコミュニケーションツールですので英会話を実践的に使わないとダメだと思っていて、3つ目のネイティブとのレッスンはそういった理由があります。

仕事ができる人は、相手の話している意図や気持ちを汲み取った上で、コミュニケーションを行うので、英語でも一緒でストラテジーを考えることが大事です。

ショーン
ショーン
確かに、人との会話ってその場の雰囲気だったりで伝え方を変えたりしますよね。
三木氏
三木氏
例えば、インド人は英語でバーっと畳みかけるように話してくるケースが多いですが、それではコミュニケーションとしては上手くなくて「ちょっと待って。あなたの言っていることはこう言うことですよね?」と確認することが大事になります。

日本の文化は会社の中では同じような用語·情報を持っているのでなんとなく通じるものがありますが、他の国の人たちと仕事をするとなれば、彼らの知っていること·知らないことを確認しなければ仕事になりません。

英語を使った仕事では「相手が何を知っていて、知らないのか?」、コミュニケーションを通じて理解してゴールに向かうためにどの手段を用いて話をすれば良いのかを考えることが重要です。

それは文法や単語力のあるなしではない話ですので、レッスンを行うことは必要なんですね。

ショーン
ショーン
アウトプットをどんどんしないと英語として使えないと言うことは僕の英語学習経験の中でも感じたことがあります。やはり講師と実践的に英会話をすると言うことは大事なのですね。

質問⑤:三木さんが英語学習に取り組む中で意識した点や逆に意識しなかった点などあれば教えてください。

三木さんが英語学習に取り組む中で意識した点や逆に意識しなかった点などあれば教えてください。
三木氏
三木氏
英語学習を行う際に意識していた点は3つありまして、

①英語のプロジェクトマネジメント
②接木(テキストベースの学びをリスニングやスピーキング力に繋げる)
③コミュニケーション力を磨く

と言うことで、英語のプロジェクトマネジメントでは「ゴール志向」「数値化」「PDCA」を特に意識すべきことです。

ゴールを設定しないと何を学習すれば良いのかわかりませんし、英語の伸び率を数値で確認するために定点観測できるテストを行ったりします。

ショーン
ショーン
それがトライズではVersantと言うテストを使って毎月数値化しているんですね。
三木氏
三木氏
そうですね。あとは「接木」ですがこれは、テキストベースの英語力にネイティブ英語のリスニング力と最低限のスピーキング力を習得すると言うことです。

しっかりとインプットした内容をアウトプットして使える英語力にしていく過程が大事になります。

ショーン
ショーン
なるほど。逆に意識的に行わなかった学習などはありますか?
三木氏
三木氏
意識しなかった点もいくつかあってこちらも大きく3つになります。

①発音は捨てる
②単語は単語帳では覚えない
③言い回しもたくさんは覚えない

私の英会話の目標は「孫社長」なのですが、実際に彼の英語力はそこまで高くはありません。

発音が良くない、英文が難しくなくても有名な経営者に向けてプレゼンして交渉しているのをみて問題ないと隣で感じていました。

ショーン
ショーン
そうなんですね、確かに孫社長のプレゼンなどを英語で聞いてみると「発音は最低限で簡単に伝わる英語を話している」と言った印象があります。

これは伝わる英語が話せれば良いという考えですか?コミュニケーションをスムーズにするためにも言い回しは多い方が良いのかなと思ったのですが。

三木氏
三木氏
ある一定のレベルまで行けば色々な言い回しがあるのは良いかもしれませんが、毎回どんな英語フレーズを使えば良いのか考えるのが大変ですので、必要はないかと思います。

私の場合は、ソフトバンク時代を振り返るととにかく使える英語力がすぐに必要だったので、最低限の英語力をまずは学ぶと言うスタンスでした。

ショーン
ショーン
あくまでも効率的に学ぶことを重視してきたからこそですね。

質問⑥:お仕事をしながら英語学習するのはかなり大変ですが、どのように時間捻出をしていたのですか?

三木氏
三木氏
時間捻出は主に「朝の時間」「通勤時間」を使って週6日毎日英語学習をしていました。

また、これは大学受験の時からの習慣なんですが「1週間サイクルで1日休み」と言う自分ルールの元で学習を進めていましたね。

ショーン
ショーン
なるほど!トライズの受講生の方にインタビューをさせていただいたこともあるのですが、その方も朝の時間や通勤を上手く活用していたと言っていました!そこらへんの取り組み方はご自身の経験からくるものなんですね!

TORAIZ(トライズ)の公式サイトをチェック!

質問⑦:英語学習においてモチベーションの維持はどのようにされていたのですか?

英語学習においてモチベーションの維持はどのようにされていたのですか?
三木氏
三木氏
モチベーション維持のために必要な要素は3つあったかなと思います。

① ゴールを明確にした(孫社長の英語·発音はカタカナ英語·単語は3000語+アルファ)
② 仲間がいて恥をかきたくなかった
③ 習慣化

ショーン
ショーン
この中でも「仲間がいて恥をかきたくなかった」とありますが、それがどのようにモチベーション維持に繋がったのですか?
三木氏
三木氏
私が当時受講していたレッスンは受講生複数人とのグループレッスンでした。

他の受講生も私のようにすぐに英語力を伸ばしたい人ばかりで、皆シャドーイングや英文暗記などもしていたので「レッスンは休まずに参加しなければ」「予習·復習もちゃんとやろう」と思えたのが結果としてモチベーション高く学習できた理由なのかと思います。

やはり、一緒に学習している仲間がいたり、周りの目がある中の方が効果は出ますね。

ショーン
ショーン
だから今のトライズでもグループレッスンの受講ができる環境を用意しているんですね。
三木氏
三木氏
そうですね、あとトライズの良いことはモチベーション維持に関してはすでに5,000人分のデータが溜まっているので、参考にできるので受講生が学習を続けて不安になることは少ないです。

人数分のversantスコアの推移もあるので「これを続けていれば英語力が上がる」といった事例があるのは強いですよね。

ショーン
ショーン
英語学習を続けていくと伸び悩んだりしますが、すでに成功事例がたくさんあれば安心しますね。

質問⑧:英語を話せるようになったことがご自身のキャリアや人生にどのように影響していますか?

三木氏
三木氏
英語が話せるようになったことで、できる仕事の内容が増えました。

結果として、証券市場も作りましたし、銀行を買ったり、通信会社も作ったりと様々な経験をすることができています。

また、トライズをはじめとする教育系事業を立ち上げたことで「人の役に立つこと」ができていると感じています。

ショーン
ショーン
英語ができるようになることで、キャリアに大きなインパクトを与えてきたんですね!

質問⑨:現在、翻訳機能の発達で英語はそこまで必要ないと考えられていることもありますが、近い将来で英語の必要性はどのように変わっていくかと思いますか?

三木氏
三木氏
基本はAIはどんどん良くなっていって、翻訳などは精度高くすぐにできるようなると思います。

また、世界のスタンダードが英語であると言うことからも「文字ベースの知的資産は全て英語」になりつつありますよね。例えば、医者の世界では中国人が書いた論文でも英語で、これは学会全体に英語が浸透しているからということですが、世界全体で英語がより共通化していきます。

ショーン
ショーン
そうすると、ますます英語学習の需要は広がりますよね。
三木氏
三木氏
また、英語でのプレゼンテーションなどの場面では質疑応答をする場面がありますが、そこでAIを介してやるとなると効率が悪くなリます。

英語はコミュニケーションツールですので、相手の様子を見ながらディスカッションしたり、深い内容の話をする意味では英語を円滑に使えるようになっていた方が断然仕事も上手くいきます。

ショーン
ショーン
そうですね、その場その場での対応力も英語が使えることで範囲広く仕事できますよね。

質問⑩:最後に、英語学習を始めようとしている方に向けてメッセージをお願いします。

最後に、英語学習を始めようとしている方に向けてメッセージをお願いします。
三木氏
三木氏
日本人はインプットの学習を多く取り入れているで、これからそこまで入れていく必要はないと思います。

インド人やブラジル人と話をしていると日本人の10倍は英語で会話してくるのですが、文法や単語も知らないんですよね。

それはなぜかというと、彼らにとって英語は「コミュニケーション」とでしか思ってなくて話していくいうちにお互いのことわかってくるよね。という感覚を持っているんです。

日本人は、完璧に通じることが大事だと思いがちですが、わからないところはわからないと言えば良いし、質問や推測をして一緒にゴールに向かっていければ良いわけなので、まずは自分の英語力を理解した上で自己学習を行い、ある程度のテーマで議論できるネイティブとのアウトプットレッスンが大事になります。

ショーン
ショーン
ありがとうございました!今回のインタビューは以上になります。

TORAIZ(トライズ)の公式サイトをチェック!

まとめ:TORAIZ(トライズ)は三木代表の軌跡が詰まった英語コーチング!体験受講でその内容をご自身で確認してみましょう!

今回は、英語コーチングスクール「トライズ」の創業者である三木雄信氏にインタビューさせていただき記事にまとめました。

三木氏は、孫社長の社長室長として「仕事の効率化」を元に業務をこなしてきて、その経験を元に、英語学習も最短で学べる方法を確立しました。

仕事の効率化·英語学習の効率化に関して執筆している書籍も多数あるので、気になる方は一度手に取ってみてください。

自身の経験を元にした学習方法をトライズのカリキュラムに反映させていることで、多くの受講成功に導き、すでに5,000人以上の受講生が大幅に英語力を伸ばしています。

僕も今回のインタビューを通じて「英語は相手ありきのコミュニケーションツールであること」を再認識することができたので、非常に学びの多い時間でした。

トライズでは体験受講として「1回分のカウンセリング」を無料で受けることができます。

カウンセリングでは「苦手分野の発見」や「適切な教材選び」「学習スケジュールの考案」など、英語学習のプロからアドバイスをもらうことが可能です。

トライズ各校舎でもオンラインからでも受講ができるので、ぜひこの機会に体験してみてはいかがでしょうか。

自分にあった学習方法や英会話スクール選びができるように、English Withではあなたの英語学習を応援しています。

TORAIZ(トライズ)の公式サイトをチェック!

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執筆者
池谷翔太
高校卒業後、アメリカの大学に正規入学し4年間留学していました。 日本帰国後はフリーランスでプロ野球選手の通訳などを経て、2019年からEnglish Withを運営、ライターとして記事執筆、英会話講師などもたまに行なっています。
編集責任者
池谷 翔太
English With編集長。アメリカの大学に正規留学。外資系旅行会社・留学エージェントでの実務経験を経て英会話講師、中日ドラゴンズのプロ野球選手の専属通訳なども経験。現在はEnglish With編集長を務める。取材・受講した英会話スクール・サービス数は50社、比較検証したサービスは100を超える。
監修者
吉田 和史
English With代表&コンテンツ管理最高責任者。英語教育系会社で語学留学カウンセラーとして300名以上のカウンセリング、オンライン英会話・英会話スクール事業立ち上げを経験。その後、RIZAP ENGLISH取締役、MeRISE英会話執行役員CMO、英語学習アプリ会社取締役COOとして活動経験あり。現在は、英語学習サイトEnglish With代表を務める。体験・受講した英語系サービスは20社、比較検証したサービスは100を超える。
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